良い大人が情けない件。

ひどいっ!昨日の宣言通り『乙嫁語り』を寝床で読んでたんだけど、面白くてお陰で寝不足じゃないか!!
さて、今日はニュースを拾ってごちゃごちゃいう感じで。
宅八郎、書類送検も「謝罪はしない」「起訴も覚悟の上」 – メンズサイゾー
Twitterでもつぶやいたんですが宅八郎がMixiで暴言吐いて書類送検だそうです。
一番取り上げてるのがサイゾーって時点でゴシップもいいとこですが、ちょっと近影が面白かったので取り上げたかった(笑)
ホストやってる(やってた?)っての知ってるんですがこんな人になってたんですね。もうオタク評論家って肩書きはどうなんだろうか。
「魔術師」田原容疑者また覚せい剤で逮捕 – 競馬ニュース : nikkansports.com
こっちは元天才ジョッキーといわれた田原成貴が『また』覚醒剤で逮捕された話。昔はすげー騎手だったんですけどね。自分が勝馬投票券ってのを買ってた頃良くお世話になりました。50歳にもなって覚醒剤で逮捕ってどうなんだろうなぁ……。
どっちが酷いかというと47歳にもなってMixiで暴言とか、宅八郎のが恥ずかしいね。

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コメント

  1. 覇戒 より:

    田原ェ…。1回目の時もがっかりしたのに、
    またやらかしたのかー。
    押尾とかのりピーで警察とかピリピリしてるの
    分かるだろうに。隠せって意味ではないですが。
    騎手の時結構好きだったんで残念です。

  2. ナイロビ より:

    そうそう、田原って初めてじゃないですよねw
    自分学生の時、
    覚醒剤使用者の身体とか脳の輪切り見たもんですから、
    覚醒剤はないわ…ってどうしても思っちゃうんですよね。
    脳味噌のスッカスカ具合が痴呆云々とかのレベルじゃないんですよw 解剖見慣れた自分が顔が歪むぐらいw
    Mixiってツールとしてはイイものだと思うんですけど、
    どうしてもバキューンな人が目立ちますよねw

  3. より:

    田原は騎手時代はホント格好良かったんですけどね、なんでこうなった……。
    覚醒剤って脳に影響がでるのか、知らなかった。どういう化学反応なんだろう、ちょっと興味あるなぁ(笑)
    Mixiに誘われないオレ、大勝利!!

  4. ナイロビ より:

    覚醒剤って脳に影響>
    1つの事例としてですが。 神経系の作用で考えると、脳内麻薬が与える報酬よりも、加工品の方が何倍も強烈ゆえ、覚醒効果がなくなった状態のときは、今まで感じたことのない激しい渇望感に襲われるちうのは周知のことですよね。
     問題はこの先なんですが、その渇望感を「強烈なストレス」と脳は認識してしまい、常習性がそれに拍車をかけます。負のスパイラルですw 様々な因子が関係しますが結果、ストレスを受けた脳は萎縮や早期の老化状態に突入。
     ソレらの方法で老化するともう、通常の手段では元に戻すことは不可能です。 本人が気付かぬウチに低下した知能を回復させるのにも、相当のリハビリが必要です。 ホントかなりのリハビリが必要なんで、意志の弱い人間は、ほぼ生涯かけて元に戻ることはないんじゃないでしょうか。 まあ奇跡的に代替機能が功を奏するのを期待するのが関の山です。
     自分見たのは萎縮してる上に、多数の出血が見られる脳でした。 脳出血に至る仕組みも解明されつつあるそうですが、そこまでは知りません。スマンっすw
     Mixiは一度放棄してるので、時間かかりますが私の友人経由で何とかなりますが、…ちうても管理人は今の環境で近場の知人に言えば何とかなるんじゃないスカ?w   長文スマンですwww

  5. より:

    ストレスってすげーのね……、怖いな。
    イヤでも脳を含む肉体なんて老化してくのにそんなので早期に壊すなんてホントバカらしいね。
    覚醒剤っていうと、小学生か中学生の頃に見た薬物乱用防止のビデオで、覚醒剤打たれた母ラットが子供を喰う衝撃映像のことを思い出します。自分が覚えてることはナイロビさんも覚えてるでしょうけど(笑)
    >Mixi
    まあ今さらだよね。最近はMixiも迷走気味だし、結局ゲームに走って没個性になってくんじゃないでしょうか。