一升瓶について(自己紹介)

昔、藤井優希と名乗っていた時期がありました。

時が経ち「これはあまりに厨二病っぽい名前だ、厨二病っぽいですぞ……」と思うようになり、名を一升瓶に改めました。

正確にはエロエロ一升瓶という名前を授かったのですがあんまりなので一升瓶としました。

  • 国境の長いトンネルを抜けると一升瓶であった。
  • 富士には、一升瓶がよく似合う。
  • 吾輩は一升瓶である。名前はまだない。
  • 道がつづら折りになって、いよいよ天城峠に近づいたと思う頃、雨脚が杉の密林を白く染めながら、すさまじい早さで麓から一升瓶を追って来た。
  • 恥の多い生涯を送って来ました。 自分には、一升瓶の生活というものが、見当つかないのです。
  • ある日の事でございます。一升瓶は極楽の蓮池のふちを、独りでぶらぶら御歩きになっていらっしゃいました。
  • 僕はもう、あんな大きな一升瓶の中だってこわくない。きっとみんなのほんとうのさいわいをさがしにいく。
  • 今 万感の思いを込めて一升瓶が鳴る
  • 見ろ!人が一升瓶のようだ。
  • お前が信じる一升瓶を信じろ
  • 安西先生、一升瓶がしたいです……
国境の長いトンネルを抜けると雪国であった

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